ASCT技術を使用した全く新しい密閉型無垢材スピーカーシステム

Light Years 01

グッドデザインぐんまロゴLight Years 01は「グッドデザインぐんま」の選定商品です。

 

Light Years 01

アクティブスピーカーLight Years01のコンセプト紹介 アクティブスピーカーLight Years 01の技術紹介
アクティブスピーカーLight Years 01の仕様 よくある質問へのリンク

 詳細はLight Years 01(ライトイヤーズ)の音質と特徴についてをご覧ください。

 エンジニアのブログにもLight Years 01の技術的な情報を掲載中です。合わせてご覧ください。

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グッドデザインぐんま開催

グッドデザインぐんま 商品展示会の様子

 

Light Years 01(ライトイヤーズ)のセッティング方法

アクティブスピーカーLight Years 01の接続図

 

Light Years 01(ライトイヤーズ)は説明書が不要なほど、簡単にご使用いただけますが、

「機械は苦手。。。」という方のために、セッティング方法をご紹介いたします。

梱包段ボール

 

写真のラベルが貼り付けられた段ボール箱に入って配送されます。製品がお手元に届きましたら、製品の破損がないか確認をお願いいたします。また、内容物の確認も同時にお願いいたします。

梱包を取り除いたところ

梱包のプチプチを取るとこんな感じです。スピーカー部分はコーン紙が傷つかないように保護用の段ボールが貼り付けてあります。すべてのセッティングが完了した後に。コーン紙を傷つけないよう気を付けてはがしてください。

スピーカー保護用段ボールに(右側)(左側)とスピーカーの左右が記載されています。

ちなみに。。。

オリオン座リゲル

スピーカー側にも、ひっそりと左(L)と右(R)が印字されています。ちなみにRマークの左下がオリオン座です。Rマークはオリオン座を構成する星リゲルの頭文字も兼ねています。

スピーカーケーブルを接続1

まずはじめに、スピーカーケーブルをアンプ部分と接続します。

端子の取り付けが固いので怪我をされないようにご注意ください。

端子は一通りの接続しかできないようになっており、お客様が間違えて接続しないように配慮されています。

端子についているビニールカバーは端子同士がショートしないようにするためのものです。必ず端子にビニールカバーをかぶせて使用してください。

スピーカーケーブルと接続2

左側のスピーカーを接続しました。(左写真)。

右側のスピーカーも接続しました(右写真)。 端子がショートしないようにビニールカバーをかぶせます。

ACアダプターをアンプに接続

付属品のACアダプターをアンプ部分に接続します。

セッティングの完了

スピーカー保護用の段ボールをはずしてセッティング完了です。

ACアダプターをコンセントに差し込むと、スイッチ部分がほわんと点灯し、アンプの初期化が完了すると、「ピピ」と音がして、スイッチ部分が消灯します。

iPodを接続した図

次に音源を接続します。この写真では、付属のステレオケーブルでiPodに接続しています。

接続する場所は[Input1][Input2]どちらでも構いませんが、一つの目安として、ヘッドホンを接続できる音源(iPodなど)は、 [Input2]側、音量のコントロールの出来ないLINE OUT端子(DVDプレイヤーなどの背面にある端子)に接続する場合は、[Input1]に接続することをおすすめします。これは一般的に、LINE OUT端子にくらべてヘツドホン端子の電圧レベルが小さいためです。

電源を入れたところ

中央の電源スイッチにタッチすると電源が入ります。数秒後スイッチ部分がすべて点灯します。

音源の音楽を流し始める前に、音量ダウンボタンが点滅するまで数回タッチして音量を最小にします。

音量最小の状態で音源の音楽を流し始めます。この後、音量アップボタンを押してお好みの音量にします。

※音源側の音量をひずまない程度に大きくしたほうが良好な音質が得られます。

※音量が不足する場合は、フォルテボタンを押して調整してください。

これで、説明はおわりです。ご不明な点はお手数ですがお問い合わせフォームよりお問い合わせをお願いいたします。